ネットで知り合った女性との浮気体験談

私は当時29歳、妻が当時24歳でした。妻とは友人の紹介で知り合い、趣味などが合い非常に話しやすく私が頑張ってアプローチした結果、数ヶ月で付き合い始めました。付き合い始めて1年位が経ちそろそろ結婚もという話になり始めた頃、ネットで知り合った20歳の大学生と仲良くなり始めました。

最初は特にそういう関係もなかったのですが、徐々に距離が近づき始め、実際に会ってしまいました。その後月に1回程度の割合で会うようになりました。この浮気相手には社会人の親公認の婚約者がおり、そういう関係には発展しないだろうと思っていたら、お互いの性的な不満などを聞いているうちに気がついたらホテルで寝ていました。その後も月1くらいでホテルに行く関係は続きました。

お互い相性が良くちょっとアブノーマルなことにも興味があったので本を見ながら色々試したりするなど、妻とはできないような事を色々試していました。私が結婚した事をきっかけに浮気相手の彼女とは疎遠になり、会うことはなくなり、偶にSNSを通じて連絡を取るくらいになっています。結果としてはお互いにバレること無く、浮気関係は終わりを迎えました。

SNSを見ているとその20歳だった彼女も大学を卒業し、その時の婚約者と結婚をしたということを知りました。私との関係では見せていなかったような爽やかな笑顔で映っている写真をみると私に見せていた顔はあくまでも性欲を解消する為の顔だったんだなと思いつつも、お互いバレずに結婚できてよかったなと思っています。

元カノと体の関係。

私が19歳、彼女も19歳。以前付き合ったいた女性。つまり、元カノという関係である。互いに彼女、彼氏はいたものの、腐れ縁というやつなのかたまに連絡を取る関係ではあった。ちょうど、私が彼女とうまくいっていない時にむしゃくしゃして元カノと飲みに行ったのが始まりだった。元カノはお酒を飲むとすぐに甘える癖がある。

そして、そんな彼女の武器は胸である。すりよってくる度に当たる胸が私の理性を崩壊させるのだった。私も彼女の胸にちょっかいをかけるが嫌がらない。イケると思った私は、居酒屋の会計を済ませると、足早にホテルへと向かった。彼女がしばし歩いている最中に「どこに行くのかな?」と聞いてくるが、どこに向かっているかわかっている顔をしている。なぜならば、昔よく行っていたラブホテル街の方向へ歩いていたから。そんな、小悪魔な彼女とホテルに入ると、今の彼女にはできないような恥ずかしいプレイをしていた。

元カノ、元カレという関係だから、変に気負うこともなく、互いを知り尽くしているからこそ、心地もいい。その日はお泊りをし、それからセフレ関係が始まった。互いに寂しいときに連絡しては、飲みに行ってホテル。月に1回という頻度であったが、この関係は2年ほど続いた。バレそうなときもあったが、大きなトラブルもなかった。そして終わりはあっけないものだった。

彼女が結婚することになったのだ。できちゃった婚である。私の子供ではないか、気が気ではなかったが、血液型とかから私の子供ではないことは証明済みだとか。たまに元カノのことを思い出しては、今でもエッチをしたくなる。

中学のときの同級生との恋の火遊び

現在彼女と付き合って3年。マンネリしてきて、ちょっと彼女以外の女の子と遊びたいと思ったのが始まりでした。FACEBOOKで中学校のときの同級生に連絡をしました。昔、互いに好意を抱いていた友人です。私が23歳、浮気相手になった彼女も23歳の同い年。飲みに行こうと誘い、二つ返事でOKをもらい、地元の居酒屋で飲むことになりました。

学生時代のときの先生の話、友達の話、懐かしいことをお酒片手に話せば、いい雰囲気になるのも時間の問題でした。いい雰囲気になってきたとはいえ、彼女もまだまだ素面な感じがしましたし、時間も22時と早かったので次はバーに行きました。そこのマスターが面白い方で、私と彼女が付き合っているという体で、恋の話を進めてくれたおかげで、すっかり彼女は私の彼女気取りに。バーを出たのが23時30分。終電まであと少しという時間。本来なら駅の方へ向かうべきですが、当たり前のように私はラブホテルの通りへと歩いていきました。

そこで彼女に、「まだ一緒にいたい。」と告げる。すると彼女は「カラオケでも、飲み屋でも付き合うよ。」と。「じゃあ、ホテル行かない?」と誘うと彼女は拒否をします。「絶対に何もしないならいいよ。」という条件を突きつけられたもののそのままホテルへ。ホテルに入ってしまえばこっちのもの。最初は拒んできましたが、当たり前のようにキスをして、肌と肌を重ねあわせて…一夜を過ごしました。それから、何度かご飯を食べに行ったり、旅行に行ったり、セフレ状態が続きましたが、彼女が県外へ転勤することが決まり、この関係もたった2ヶ月で終わってしまいました。幸い、誰かにバレるということもなく。ひと夏の恋の火遊びでした。